満年齢・数え年 計算
生年月日を入れると、今日(または指定した日)の満年齢、何歳何か月何日、数え年、生まれてからの日数、干支、学年がわかります。
年齢早見表(年別)
2025年(令和7年)の年齢早見表 2026年(令和8年)の年齢早見表 2027年(令和9年)の年齢早見表 2028年(令和10年)の年齢早見表
計算のしかた
満年齢=基準日の年 − 生まれ年(基準日がその年の誕生日より前なら、さらに −1)。
数え年=基準日の年 − 生まれ年 + 1。
何歳何か月何日は、直前の誕生日から月ごとの「誕生日と同じ日」を数え、残りを日数にしています。月末生まれで同じ日がない月は、その月の末日を使います。
よくある質問
満年齢と数え年の違いは?
満年齢は生まれた日を0歳とし、誕生日ごとに1歳増えます。数え年は生まれた年を1歳とし、1月1日(元日)ごとに1歳増えます。数え年は満年齢より1〜2歳多くなります。厄年や長寿祝いは数え年で数えることがあります。
年齢は誕生日の前日に増えるって本当?
法律上はそうです。「年齢計算ニ関スル法律」と民法143条により、年齢は誕生日の前日が終わる時(午後12時)に1つ増えます。そのため4月1日生まれの人は3月31日に満6歳となり、4月2日生まれの人より1学年上になります。日常の数え方では誕生日に1歳増えるとして問題ありません。
2月29日生まれは、うるう年以外はいつ歳をとる?
法律上は、うるう年でない年は2月28日が終わる時に1つ増えます。このツールでは日常の数え方に合わせ、平年は3月1日から1つ増えた年齢を表示します(2月28日時点ではまだ増えていない扱い)。